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バイクに関連する情報のカテゴリーです。

バイクのメンテナンスや登録の手続きなどの記事を取扱います。

ダイハツ・ハイゼット【V-S100P】タイヤの組替え(装着編)

お店でタイヤの組み替えをすると結構な費用がかかってしまいますが、自分でタイヤの組み替えをすれば費用をグンと節約ことができます。 使う道具は、タイヤレバーと虫回しドライバーさえあればタイヤの組付けは可能です。 コンプレッサーがない場合にはガソリンスタンドで空気をいれさせてもらいましょう。

ダイハツ・ハイゼット【V-S100P】タイヤの組替え(取外し編)

まず1本目のタイヤレバーを↑側に向けてタイヤとホイールの隙間に差し込み、てこの原理でタイヤとホイールの隙間を広げます。 次にもう一本のタイヤレバーを↓側に向けて差し込み、ビードをホイールから少しずつずらしていきます。 ポイントは、目視です。 タイヤのビードとホイールの隙間を目視しながら作業をするとで無理な力をかけすぎてビードを傷つけることを防げます。

ダイハツ ・ハイゼット【V-S100P】ブレーキ警告灯が消えない原因は⁈

普通はサイドブレーキを引くとブレーキのマーク(警告灯)が点灯して、解除すると消えます。 我が家のハイゼットもつい先日まではそうでした。 しかし、近頃ではサイドブレーキを解除してもブレーキの警告灯が消灯しなくなってしまいました。 厳密に言うと、少し走ると消灯する時があります。

DIYでブレーキパッドを交換したら1万円の節約に成功した!【ホンダ/エリシオン】

ブレーキパッドは1万キロ走行すると約1ミリ薄くなります。 新品のパッドは約10ミリの厚さがあるので単純計算で10万キロ走行できることになりますが、ブレーキパッドは最後の1ミリまで使い切れるというわけではないので残り3~4ミリになったら交換が必要になります。 次回の交換は5年後又は、5万キロの走行を目安に交換を検討すると良いでしょう。

車のヘッドライトが突然ピンク色に!【ヘッドライトから最後の警告!】

ピンク色の光を放ちますが運転に支障が出るほどに暗くなる訳ではないのでそのまま乗り続けている方もいらっしゃるのではないでしょうか。 しかし実はこれ、ヘッドライトの電球(バーナー)がもうすぐ寿命を迎える合図なのです。 せっかく電球が交換時期を知らせてくれているのですから、完全に球切れをしてしまう前にバーナーを交換しましょう。

劣化して白く濁った車のヘッドライトをDIYで安くキレイに復活させる方法!

ヘッドライトが白く濁ってしまうのは、ヘッドライトの素材であるポリカーボネート樹脂が紫外線によって劣化することが主な原因です。 5~10年は表面にコーティングがされているのでクリアな状態を保つのですが、経年の使用によりコーティングが剥がれてしまった後はみるみるうちに紫外線の影響を受けて劣化してしまうでしょう。

車のバッテリー交換!自分でやるときの注意点と大切なポイントは?

今回交換するバッテリーはパナソニックのカオスというバッテリーです。 国産の高性能バッテリーでありながら低価格を実現し、アフターサービスも充実しています。 比較的簡単な作業ですが、注意しなければならない点もいくつかあります。

車のバッテリーがあがった時の対処方法は?バッテリーあがりの原因も

バッテリーには寿命があります。 その年数は3~5年と言われていますが、使い方によって数年の違いは生じてきます。 普通に使用している方なら3年を過ぎたあたりからバッテリーの交換時期に突入します。 この頃からはエンジン始動時の音に耳を傾けてみて下さい。
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